CPUの詳細な情報も表示してくれますが、グラフィックボードやメモリの情報なども表示してくれます。
自分のPCスペックを確認するときに便利ですね。
日本語化パッチもあるので見た目を気にする人はあててみるのもいいでしょう。
CPUの詳細な情報も表示してくれますが、グラフィックボードやメモリの情報なども表示してくれます。
自分のPCスペックを確認するときに便利ですね。
日本語化パッチもあるので見た目を気にする人はあててみるのもいいでしょう。
このソフトは、誤って削除してしまったデータなどを復元してくれるソフトです。
実際に私のメモリースティックが「フォーマットが必要です」と表示されたもので、これを使用してセーブデータを守りました。
もちろんハードディスクなどから削除したデータも復元できるようなので、便利ですね。
※基本的に削除しているので、復元できない場合もあります
ドライブを指定して(メモリースティックのドライブなど)検索をすれば復元可能なファイルがでてきます。
復元したいファイルにチェックをいれて復元ボタンを押せば復元できます。
まあ、バックアップを取っておくのが一番ですけどね。
メモリの状態を監視し、自動でメモリの掃除をしてくれるソフトです。
見た目もスキンで変更が可能。
Windows Vistaなどメモリ容量を食うOSでメモリ容量の少ないPCを使っている場合は使えると思います
基本的にメモリを快適な容量まで保ってくれるソフトです。
ドライブやフォルダを指定すると、
などの統計情報を表示してくれるソフトです。
古いファイルのチェックもしてくれるのがありがたいですね。
どのフォルダが容量が多いのかがわかるので、ファイル整理などに重宝するかもしれません。
起動するだけでデフラグができるソフトです。
スケジュール機能もあるので、定期的にデフラグすることも可能です。
レジストリのデフラグもできるので、他のレジストリデフラグソフトと併用しなくてもこれ1つでいいかもしれません。
クリーナーもチェックを入れるだけなので簡単で初心者にもおすすめのソフトです。
ダウンロードしたら解凍すればすぐに使えます。
「comfortable pc.exe」を実行すると、初回起動時のみ復元ファイルを作成します。
以後は自分で復元ファイルを作成しましょう。
どれにチェックをいれていいのかわからない場合は上の「ツール」から「Auto Analysis」を選択すれば、自動でチェックをいれてくれます。
PCが重いと感じているときに最小限のチェックをいれるのがベストでしょうね。
Windows VistaやWindows7にも対応しているので、専用の項目などもいくつかあります。
パフォーマンスを向上させるためのチェックもいくつかあるので、メモリをあまり積んでいないPCの場合はそういったチェックははずしておいたほうが無難でしょう。
レジストリをデフラグ、不要なレジストリの削除をしてくれるソフトはいくつかありますが、これもその一つ。
インターフェイスもシンプルで余計な機能がないのが特徴です。
レジストリのデフラグソフトは日に日に増えていっているような気がします。
ただレジストリをデフラグしたからといって劇的にPCが高速化するわけではないので、気休め程度にデフラグしておくのがいいでしょう。
さすがにプログラムを追加してたりすればPCも重くなりますからね。
レジストリをいじるため、不安な人は必ずバックアップをとっておきましょう。
僕の場合はバックアップは一切とっていませんが。
オンラインゲームは日々増え続けています。
ただゲームによってはそれなりのスペックが要求されます。
というわけでGame Boosterを使ってPCの不要な機能を一時的に停止させて高速化しようというソフトです。
インストールしたら、「Switch to Gaming Mode!」というボタンをクリックして「Skip」をクリックしましょう。
すると勝手に不要な機能をOFFにしてくれます。
もとに戻したいときは、タスクアイコンにGame Boosterのアイコンがでているので、クリックして「Back to Normal Mode」のボタンをクリックするだけです。
オンラインゲームを少しでも快適にプレイしたい場合に結構重宝するのではないでしょうか。
PCを買い換えるのが一番いいのには変わりないでしょうがね。
ハードディスクの情報をだしてくれるソフトです。
SMART機能を使っているので割と信頼できる数値が期待できるとおもいます。
情報のところに
- 動作に必要なソフト -
2000/XP:VB6ランタイム、Vista:不要
- 追加説明 -
更新履歴
Ver1.1.0 温度アイコン表示、I/F変更、温度簡易グラフ表示等
Ver1.0.2 データ出力機能の不具合修正
Ver1.0.1 生の値の不具合修正、データ出力機能追加他
とありました。
Vista以外はランタイムを導入する必要がありますね。
自分はVistaなので必要ありませんでした。
あくまで予想ですが、ハードディスクのSMART機能を使ったソフトなのでそこそこ信頼性あります。
ちなみに予想されるのはあくまで「最短寿命」とのことなので、実際の寿命はもう少し長生きといったところでしょう。
寿命が近づいてきていたらはやめにバックアップをこまめにとるようにしましょう。
それでなくても何が起こるかわからないためバックアップは必須ですが。
そこまでアテにすることはありませんが、極端に結果が短いと危険なので注意程度につかってみるといいかもしれませんね。