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PS3カスタムテーマ作成ソフト

PSP同様、PS3もオリジナルのテーマを作成することができます。

ツールダウンロードはこちら

カスタムテーマ配布サイトの一覧

http://ps3themes.tumblr.com/

http://www.psu.com/themes.php

http://boardsus.playstation.com/playstation/board/message?board.id=ps3media&thread.id=71510

USBなどのメモリに「PS3」というフォルダをつくって「PS3」フォルダの中に「THEME」フォルダをつくってPS3に接続しましょう

「設定」→「テーマ設定」→「テーマ」からインストールするとテーマを使用できます。

とりあえずダウンロードしまくってお気に入りを探してみるといいでしょう。

PS3システムソフトウェア3.00リリース

http://www.jp.playstation.com/ps3/update/exp_ver300.html

新型PS3でリリースされるといわれていたバージョン3.00がリリースされましたね。

おもな変更点は

XMBのデザインリニューアル

インフォメーションボードをWhat’s Newにした

とのことです。

PS3動画の対応コーディック

現在のファームウェアでは、

MPEG-2(PS、TS)
MPEG-1
H.264/MPEG-4 AVC
MPEG-4 SP

が基本となっているようです。

動画形式はAVI、MP4、mpeg、WMVが再生可能だったはずです。

僕は基本的にAVIの状態でHDDにコピーして動画などをみています。

ただ、H.264でエンコードしたところ、「非対応データ」になってしまったので、いまいちよくわかりません。

おそらくPS3 Video9などで変換したりしたほうがより確実でしょう。

ただ基本的にはAVI動画そのまま放り込めば再生できるっぽいです。

新型(薄型)PS3公式発表

ps3_slim

http://www.jp.playstation.com/ps3/new/index.html

ついに公式発表されましたね。

ロゴの部分が「PS3」になってますね。

アマゾンにもでています。

PlayStation 3(120GB) チャコール・ブラック(CECH-2000A)

ただ値段が1万円の値下げは大きいですね。

SCPH-3000のときくらいの値段まできています。

ソフトのラインナップの説明などもありましたが、本気を出してきたといったところでしょうか。

PS3 Slim(薄型PS3)が出るかも?

まあ噂の元は中国の生産工場から流出らしいですが、火のないところには煙はでないということで少し調べてみました。

以下が問題のキャプチャ画像。

2crueis

それらしい外観なだけに期待はできますね。

店頭で店主と会話している映像。

どうやら値段は現在の値段より多少安くなった値段のようです。

ほかにも120GBのHDD搭載などありますが、実際PS2も薄型になりましたし、期待はしていいのではないでしょうか。

ドイツのAmazonで薄型PS3のページが公開されていました。

以下、エキサイト大先生。

意味されたPS3 Slimが単なる推測から実際に具体的なアイテムまでより近くに少しずつ動いているように見えます、アマゾンドイツの製品ページが現在含むエース「3つのコンソールが細くするプレイステーション」のためにリスト。このリスト以外の注目すべき結果を大きくしない製品ID番号「B002JM1GPU」を除いて、ford-agoの詳細は利用できません。 実際の間違いか何かのこれは、勤務中に退屈するアマゾンの誰かですか? それは現在言うのが不可能です、これが確かに、響きの回されて広く重さを加える、それはバージョンがPS3の終える細くされたダウンが今年からの与えられるべきものであることを示唆します、なんとかして優秀なすぐに優秀な滝。

Chathurgaに先端に対して感謝します!

http://exophase.com/ps3/amazon-germany-lists-ps3-slim-12200.htm

これでかなり本当の可能性が高くなってきましたね。

これからの動きに注目です。

海外のPS3のPS Storeから古い体験版などをダウンロード

日本のPLAYSTATION Storeだと、体験版が配信されてもしばらくするとなくなっちゃいます。

しかし、海外のPS Storeからだと昔のグランツーリスモの体験版などがダウンロードできちゃいます。

方法は以下のとおり。

まず、アカウントを作成します。

メールアドレスは、以前登録したものとは別のものをつかいましょう。

そして、住所をアメリカにします。

「NewYork.10012」とか入力しとけば大丈夫でしょう。

あと、州のところもちゃんと選択しておきましょう。

あとはそのアカウントでサインインするだけです。

ただし、表記はすべて英語ですし、体験版も英語なので英語なぞやる気にならんという方はお控えいただいたほうがいいでしょう。

現行モデルのPS3のPS2互換復活について

20GB・60GBの初期のPS3は、PS3にPS2をまるまるいれるといったような方法でPS2互換を実現していました。

40GBモデルのPS2互換をなくしたPS3が発売されましたが、どうやら互換性を完全になくすという意図ではないようです。

ソニーはPS3及び、次世代システムにおいて、PS2などのエミュレータの技術が開発できるエンジニアの募集をしていましたが、今回PS3のCELLプロセッサを利用して、PS2のCPU「Emotion Engine」の動作を再現する特許を取得したようです。

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「Emotion Engine」用の命令文をCELLプロセッサ用に変換できるとのこと。

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概要はこんな感じですが、見てもわかりませんね。

まあ、ようするにアップデートでの互換復活がこれから先可能になるのではないかといったところです。

実際PS3のハードディスクでPS2のセーブデータを管理できるのはかなりうれしいことですからね、

とにかく期待は抱いておいてもいいのかなと思います。