CPUの詳細な情報も表示してくれますが、グラフィックボードやメモリの情報なども表示してくれます。
自分のPCスペックを確認するときに便利ですね。
日本語化パッチもあるので見た目を気にする人はあててみるのもいいでしょう。
CPUの詳細な情報も表示してくれますが、グラフィックボードやメモリの情報なども表示してくれます。
自分のPCスペックを確認するときに便利ですね。
日本語化パッチもあるので見た目を気にする人はあててみるのもいいでしょう。
このソフトは、誤って削除してしまったデータなどを復元してくれるソフトです。
実際に私のメモリースティックが「フォーマットが必要です」と表示されたもので、これを使用してセーブデータを守りました。
もちろんハードディスクなどから削除したデータも復元できるようなので、便利ですね。
※基本的に削除しているので、復元できない場合もあります
ドライブを指定して(メモリースティックのドライブなど)検索をすれば復元可能なファイルがでてきます。
復元したいファイルにチェックをいれて復元ボタンを押せば復元できます。
まあ、バックアップを取っておくのが一番ですけどね。
DVDからそのままAVIやMP4形式のファイルを生成できるソフトです。
PSPやPS3、iPodにも対応してるのがありがたいですね。
mpeg4、Xvid、h264などの圧縮変換が可能。
タイトルなども、変換後に設定しなおせばいいので、非常に簡単で便利なソフトですね。
ドラッグ&ドロップで変換できるしインターフェースも見やすいのがいいですね。
コーデックによっては、変換しても再生できなかったりするので注意が必要です。
PS3なら別ですが、PSPで動画を見るなら基本的に必要になってくるソフトかもしれません。
ただ、他のソフトと比べて使い勝手がいいかというと、かならずしもそうではないので、そのあたりは好みがわかれるでしょうね。
Windows VistaのテーマはデフォルトではAeroに変えたりベーシックにかえたりなのですが
それを簡単に変えることのできるツールです。
まず、ダウンロードしてきたソフトをインストールしましょう。
インストールは自己責任でお使いくださいという画面がでてくるので、「I Agree」などを押してそのままインストールしてください。
インストールした「Vista Glazz」を起動すると以下のような画面がでてきます。
一番左のコンピュータのアイコンをクリックしましょう。
すると以下の画面がでてきます。
「Unpatch files」ボタンをクリックします。
すると、再起動を促す画面がでてくるので、Rebootを選択します。
自動的にPCが再起動するので、再起動が完了したらテーマが使えるようになります。
テーマはこちらのサイトなどから探してきましょう。
browse.deviantart.com/?catpath=customization/skins/vistautil/visstyles/&order=9&alltime=yes&offset=0
基本的に「○○.msstyle」というファイルが入っているフォルダを「C:¥Windows¥Resources¥Themes」のフォルダに入れて使います。
「en-US」フォルダなどもそのまま「C:¥Windows¥Resources¥Themes」フォルダにいれてしまいましょう。
「C:¥Windows¥Resources¥Themes」の中にいれた「○○.msstyle」というファイルをダブルクリックします
すると以下の画面になるので、下のほうに「Aero Style」というような項目があるので、それを選択して「適用」を押します。
するとテーマが適用されるので、「OK」ボタンを押して新しいテーマを満喫しましょう。
mixi専用のブラウザです。
日記の一覧やコメント、足あとなどの一覧を見ることができます。
mixiをよく利用する人にとっては重宝するブラウザかもしれませんね。
ただほかの用途としては微妙なので本当にmixiに特化したブラウザですね。
SUPERAntiSpyware Free Editionのほうで十分でしょう。
スパイウェアなどを検出してくれるソフトです。
スパイウェア系のソフトは多々ありますが、インターフェースがわかりやすいので使いやすいかもしれませんね。
ただ需要がそこまであるのかが心配ですが。
もし持っているセキュリティソフトにそういった機能がなければ入れてみるといいかもしれませんね。
簡単操作でスライドショーが作成できるソフトです。
画像を用意してインポートしていけばすぐに作成できます。
できたスライドショーはメールでも送信可能。
オリジナルのメロディも作成でき、エフェクトも簡単につけくわえれます。
片面2層書き込みも可能なDVD書き込みソフトです。
下のほうに「ImgBurn Translation Language Files」とあるので、Japaneseを探して日本語化しましょう。
日本語化は、インストール後に、「C:¥Program Files¥ImgBurn」フォルダの中に「Language」フォルダがあるのでそこにダウンロードしてきた日本語化ファイル「japanese.lng」を入れましょう。
あとはメニューバーの「Tool」→「Settings」からLanguage(言語)のところを日本語にすれば日本語化完了です。
別にしなくても理解できる程度ですが、わかりやすい人のため。
普通に書きこみたいイメージファイル(ISOファイルなど)を選択して、書き込みたいDVD、CDを入れて書き込めます。
書き込める状態になったら、一番したのアイコンが押せるようになるので、クリックすれば自動的に書き込みが開始されます。
レンダリングをIEのようにするソフトです。
エンジンをtridentに切り替えるといったところでしょうかね。詳しくはわかりませんが。
とりあえずFireFoxをつかっていてIEでないとうまく表示されないサイトやオンラインゲームサイトなどにアクセスするときに重宝しますね。
FireFoxでそのまま表示をIEに切り替えてくれるといった感じですから。
僕は基本的にオンラインゲームはこのアドオンを使ってログインやらしています。
アドオンを適用すると右下にFireFoxのアイコンが表示されるので、IE表示に切り替えたいときにそのアイコンをクリックすればレンダリングモードが変わります。