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DVD/CD書き込みソフト「ImgBurn」

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片面2層書き込みも可能なDVD書き込みソフトです。

下のほうに「ImgBurn Translation Language Files」とあるので、Japaneseを探して日本語化しましょう。

日本語化は、インストール後に、「C:¥Program Files¥ImgBurn」フォルダの中に「Language」フォルダがあるのでそこにダウンロードしてきた日本語化ファイル「japanese.lng」を入れましょう。

あとはメニューバーの「Tool」→「Settings」からLanguage(言語)のところを日本語にすれば日本語化完了です。

別にしなくても理解できる程度ですが、わかりやすい人のため。

普通に書きこみたいイメージファイル(ISOファイルなど)を選択して、書き込みたいDVD、CDを入れて書き込めます。

書き込める状態になったら、一番したのアイコンが押せるようになるので、クリックすれば自動的に書き込みが開始されます。

ImgBurn

FireFoxでIEの表示に切り替えるアドオン「IE Tab」

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レンダリングをIEのようにするソフトです。

エンジンをtridentに切り替えるといったところでしょうかね。詳しくはわかりませんが。

とりあえずFireFoxをつかっていてIEでないとうまく表示されないサイトやオンラインゲームサイトなどにアクセスするときに重宝しますね。

FireFoxでそのまま表示をIEに切り替えてくれるといった感じですから。

僕は基本的にオンラインゲームはこのアドオンを使ってログインやらしています。

アドオンを適用すると右下にFireFoxのアイコンが表示されるので、IE表示に切り替えたいときにそのアイコンをクリックすればレンダリングモードが変わります。

様々な圧縮形式に対応の解凍ツール「Universal Extractor」

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「UniExtract Installer」がインストーラ形式。

「UniExtract Binary Archive」がインストールしないでつかえるものです。

サイトの横にスクリーンショットがありますが、どうやらexeファイルも解凍できてしまうようです。

exeファイルも普通にフォルダ指定して解凍できるので便利ですね。

謎の拡張子の圧縮形式があれば、ためしてみるといいかもしれませんね。

以下が対応している圧縮形式です。

「http://legroom.net/」から抜粋

7-zip archive .7z, .exe
ACE archive .ace
ARC archive .arc
ARJ archive .arj, .exe
ASpack compressed file .exe
BIN/CUE CD-ROM image .bin, .cue
bzip2 archive .bz2, .tbz2, .tar.bz2
CPIO compressed file .cpio
Debian package .deb
DiscJuggler CD-ROM image .cdi
Encoded files .b64, .uu, .uue, .xx, .xxe, .yenc, .ntx
Gentee package .exe
gzip archive .gz, .tgz, .tar.gz
IMG floppy disk image .img
Inno Setup package .exe
Installer VISE package .exe
InstallShield Cabinet archive .cab, .1, .lib
InstallShield package .exe
ISO 9660 CD-ROM image .iso
KGB archive .kgb, kge, .exe
LZH compressed file .lzh, .lha
LZMA compressed file .lzma
LZO compressed file .lzo
LZW compressed file .Z, .tz, .tar.Z
LZX compressed file .lzx
MHTML file .mht
Microsoft Cabinet archive .cab, .exe, .imf
Microsoft Compiled Help file .chm
Microsoft compressed file .??_
Microsoft LIT e-book .lit
Microsoft Windows Help file .hlp
Nero CD-ROM images .nrg
NSIS package .exe
Oasis Document Format (ODF) document .odt, .odp, .odg, .ods
Office Open XML (OOXML) document .docx, .pptx, .xlsx
Outlook Express mail archive .dbx
PEA archive .pea
RAR archive .rar, .001, .exe
Reflexive Arcade package .exe
RoboForm package .exe
RPM package .rpm
SetupFactory package .exe
SIS (SymbianOS) packages .sis
StuffIt packages .sit
TAR archive .tar, .tbz2, .tgz, .tz, .tar.bz2, .tar.gz, .tar.z
UHARC archive .uha
UPX compressed file .exe, .dll
Windows Imaging Format image .wim
Windows Installer package .msi
Windows Installer patch .msp
Windows Update Standalone patch .msu
Wise Installer package .exe
ZIP archive .zip, .jar, .xpi, .wz, .exe
Zoo archive .zoo

クリップボードの画像を自動保存してくれるソフト

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クリップボードに入った画像を自動で保存してくれるソフトです。

起動したら「PrintScreen」ボタンを押すだけで画面の画像が保存できます。

フォルダ指定やファイル名の指定もできるので、連番などにも便利なツールです。

メモリを自動で掃除してくれる「めもりーくりーなー」

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メモリの状態を監視し、自動でメモリの掃除をしてくれるソフトです。

見た目もスキンで変更が可能。

Windows Vistaなどメモリ容量を食うOSでメモリ容量の少ないPCを使っている場合は使えると思います

基本的にメモリを快適な容量まで保ってくれるソフトです。

フォルダ内にあるファイルの統計を取る「JDiskReport」

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ドライブやフォルダを指定すると、

  • どのフォルダが容量を食っているのか
  • どのファイルが容量を食っているのか
  • 古いファイルがどのくらいあるのか
  • 新しいファイルはどれくらいあるのが
  • どの種類のファイルが多いのか

などの統計情報を表示してくれるソフトです。

古いファイルのチェックもしてくれるのがありがたいですね。

どのフォルダが容量が多いのかがわかるので、ファイル整理などに重宝するかもしれません。

スケジュールも組めるデフラグソフト「JkDefrag GUI」

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起動するだけでデフラグができるソフトです。

スケジュール機能もあるので、定期的にデフラグすることも可能です。

レジストリのデフラグもできるので、他のレジストリデフラグソフトと併用しなくてもこれ1つでいいかもしれません。

JkdefragGUI

クリーナーもチェックを入れるだけなので簡単で初心者にもおすすめのソフトです。

壊れたzip圧縮ファイルを修復してくれるソフト「Zip Repair」

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壊れたzipファイルを修復してくれるソフトです。

多少破損している程度のzipファイルなら修復できるようです。

使い方は、「select」から「browser」を選んで修復したいzipファイルを選択する。

「save repair」で修復後のファイルの保存先を指定。

「repair」でファイルの修復が開始されます。

破損状態がひどいファイルは修復できない可能性があります。

多機能なアイコン作成ソフト「Sib Icon Editor」

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多機能なアイコンエディタです。

グラデーションや塗りつぶし機能などもあり、元からある画像からアイコンを作成することも可能です

scr

このようなアイコンも作れるようですね。

アイコン専用エディタも結構めずらしいのではないでしょうか。

Windows Vistaや7に対応。高速化ソフト「Comfortable PC」

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ダウンロードしたら解凍すればすぐに使えます。

「comfortable pc.exe」を実行すると、初回起動時のみ復元ファイルを作成します。

以後は自分で復元ファイルを作成しましょう。

どれにチェックをいれていいのかわからない場合は上の「ツール」から「Auto Analysis」を選択すれば、自動でチェックをいれてくれます。

PCが重いと感じているときに最小限のチェックをいれるのがベストでしょうね。

Windows VistaやWindows7にも対応しているので、専用の項目などもいくつかあります。

パフォーマンスを向上させるためのチェックもいくつかあるので、メモリをあまり積んでいないPCの場合はそういったチェックははずしておいたほうが無難でしょう。